横アリ+なごやのチケット発券開始 超MOSH’SH PIT→S 並→M シートB or L

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2019年6月15日、本日10時よりBABYMETALの2019年日本公演のチケットの発券が可能となりました。

発券すると管理番号が表示。

その管理番号によって色々なことがわかってきましたのでご紹介します。

超MOSH’SH PITはS 並MOSH’SH PITはMの頭文字の意味は?

今回の管理番号の頭にSやMなどの文字がついています。

これがなにか皆さんの頭文字を見ていくと以下の通りだということがわかりました。

超MOSH’SH PIT→S

並MOSH’SH PIT→M

シート(横アリのみ)→B

SはSU-METALのSであり、今回のライブタイトルである「AWAKENS – THE SUN ALSO RISES -」のSUNのS。

MはMOAMETALのMであり、今回のライブタイトルである「ARISES – BEYOND THE MOON – LEGEND – M -」のMOONのM。

という意味で間違いなさそうです。

BはBABYMETALのBでしょう。

リセールでシートのチケットを確保した方はLだったということなので、BABYMETALの最後の文字「L」なのかなと推測しています。

やはりここまでSとMを押してくるところをみると2019年のBABYMETALの新体制はふたりの可能性が高いですね。

ちなみに金キツネはGだったそうです。

超MOSH’SH PITのリセールは2000番台

私や周りでリセールでチケットを買った人の管理番号は軒並み2000番台。

これは管理番号を割り振られ、後ろに回されたということですね。

リセールはLINEチケットのみで行われましたので、LINEチケットの人はその分前に番号が詰まったことになるのか、空番になったのかは不明です。

超MOSH’SH PITと並MOSH’SH PITの人数

横浜アリーナ、ポートメッセなごやともに超MOSH’SH PITの一番大きな番号は2100番くらい。

並MOSH’SH PITは私がSNSで見た限りポートメッセなごやで5000番台という方がいました。

またリセールサイトで販売されているチケットでは6300番台というチケットという記載も見かけました。

横浜アリーナの並MOSH’SH PITの番号は確認できずです。

ここから計算するとポートメッセなごやは超MOSH’SH PITが約2100人ぐらい、並MOSH’SH PITが6500人ぐらい。

合計で8500人から10000人のキャパということになるのでしょうか。

管理番号は入場順でOK?!

Twitterなどを見ていると管理番号について色々な解釈がありますが、超MOSH’SH PITが再登場した昨年のライブのレギュレーションや、その前の広島などの入場からも管理番号=入場番号順と考えて間違いないと思います。

特に超MOSH’SH PITがあった昨年の幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナ、神戸ワールド記念ホールの入場を思い出してみると、超MOSH’SH PITは特にブロックの振り分けはあるかもしれませんが、前から詰めて入る形になるでしょうね。

並MOSH’SH PITは神戸ワールド記念ホールがそうだったようにブロックの逆転が出てくる可能性はあるかもしれません。

ライブ・ビューイングもあり、カメラが入ることを考えると真ん中に通路をつくる可能性が高しですね。

やはりエンドステージ?

超MOSH’SH PITがあったBABYMETALのライブはすべてエンドステージでしたよね。

新春キツネ祭りのみ出島があったので、花道、出島がある可能性はまだありますが、センターステージ、ましてや広島のような大掛かりな可動式のステージの可能性は低いのかなと思っています。

こちらは汚いですが、昨年の幕張メッセでのライブのブロック割りです。

横浜アリーナはこれに似た形、ポートメッセなごやはこれにセンターの通路がある感じになるのかなと思っています。

ご興味があれば、昨年の幕張メッセの様子のレポもご覧ください。

まとめ

来週後半か再来週頭には物販情報や当日の案内が発表されることでしょう。

またDARK NIGHT CARNIVALのTHE ONE限定Blu-rayも発送されてきて、新たな調べが収録されたCDを聞くことができ、いよいよ2019年のBABYMETALを見る準備が整うということになります。