シンガポールの案内が来た!物販情報 購入は現金のみ

スポンサーリンク

BABYMETALがスペシャルゲストとして出演するジューダス・プリーストのシンガポールライブ開催まで一週間を切ったということで詳細な案内が発表されました。

案内はこちらのFacebookページです。

シンガポールのタイムテーブル

当日のタイムスケジュールもこのように明記。

大変わかりやすくていいですね。

VIPなどの優先入場が6時30分から開始。

一般の入場が7時。

BABYMETALが8時から。

ジューダス・プリーストが9時25分からです。

BABYMETALの持ち時間は多分、40分と思われます。

一回だけの公演ですので、十分な転換の時間を取っていることでしょう。

2018年今年のBABYMETALのUSAライブでは転換に45分。

EUツアーでは30分を取っていました。

ということでBABYMETALは8時00分から8時40分までじゃないかと予想しています。

もしくはオーストラリアと同じく45分にして欲しいとBABYMETALの運営側から要望が出て45分かもしれません。

曲数は7曲。

今年の6月にDOWNLOAD  FESTIVALなどのセトリとほぼ同じになるか、TATTOOのかわりにStarlightを入れてくるかというところでしょうか。

シンガポールの物販は現金のみ

MERCHANDISE

There will be MERCH available for sale at the venue from 5:00PM. Do bring sufficient cash as only Cash payment will be accepted. There are ATM machines available at JEM Shopping Mall.

開場前に5時から先行物販を行うようです。

物販は海外では珍しく現金のみと書いてますね。十分に現金を用意してこいとも書いてあります。

バーも現金しか使えないとか。

行かれる方、シンガポールは滞在期間が短いというのにたっぷりの現金を用意するのは無駄が出てきて困りますね。

また物販の内容もBABYMETALから発表されました。

BABYMETAL物販

3種類のTシャツが今回のツアーで販売。

下のクラッシュロゴTシャツ(オーストラリアバージョン)はオーストラリアだけの販売ですので、シンガポールでは上の2種類が販売されるということですね。

なかなか人気が高そうです。

USA、EUでは1アイテム2点までという制限がありました。

シンガポールに関してはそれがありそう。

オーストラリアはフェスなのでない可能性が高いですね。

価格は45シンガポールドルか50シンガポールドルぐらいでしょうか。

カメラは持込不可

Cameras are strictly not allowed for this concert. Phones are fine.
No Video Recording devices.

カメラは持ち込み不可と書いてありますね。

撮影に対しても厳しく注意されるかもしれません。

Max Size of Banner permitted would be A4 Sized. Please be mindful of other patrons.

他の国のライブで見たことがない案内はこちらです。

バナーというのはジャニーズなどのファンが持つうちわや「こっち見て」と書いたようなボードのことでしょうか。

A4サイズ以上はダメ。

A4サイズ以内ならば大丈夫のようです。

しかしシンガポールは丁寧ですね。

並びの案内マップまで掲載してくれています。

まとめ

今回販売されるTシャツを見る限り、DARK SIDEは終わってまた通常モードになったのかなと感じます。

また音楽ナタリーではBABYMETALのワールドツアーは神戸で終わったと書いてありましたが、バックプリントはワールドツアー2018ですね。

やはり急遽決まったスケジュールなんでしょうか。